あらすじ

「一緒に飲もう」と誘ってくる美人幼馴染は圧倒的に酒に弱かった。なのに沢山飲むもんだから制御が効かなくなり、言う筈が無かった胸の内をぶちまける。 そして次の日には言ったことすらも覚えてないという体たらく。だが、律は覚えている。自分に向けられた好意も、何もかもを。 そんな酒で交わるラブコメ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/01/02
  • 現在の作品美人幼馴染は、週末になると俺の家でサシ飲みをしたがる〜酒が弱いくせに沢山飲むので本音がダダ漏れです〜