日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
高校二年の夏休み、僕と親友の大橋は海辺の廃屋を、誰でも使える休憩所としてリフォームした。休憩所の名前は、昭和のヒット曲になぞらえた「渚のバルコ」。夏休みの最終日、僕と大橋が渚のバルコに行くと、ベンチに知らない女性が座っていた。大橋は臆することなく、女性に「こんにちは!」と声をかけ、三人で談笑する。女性は、「待ち合わせのためにここにいる」と言うが、それがどうも訳ありな感じで…。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2026/01/01
現在の作品
渚のバルコ
2026/01/01