あらすじ
二千年前に闘いは終わったはずだった。
世界にまた闇が降り注ごうとしていた。
それを救うのがこの少年、虹橋幸助、彼はこの琥珀町に引っ越してきたばっかで、隣の家にあいさつに行くと、
夜神拳斗と言う少年が出てきて何も言わず去っていった。
幸助は感じの悪い人だと思いそのまま学校にいくと、歩道から女の子が飛び出し
、
車に轢かれそうになった時、不思議な声が聞こえ振り向くと・・・
幸助「あれ?登場キャラ?の名前が消された?」
夜神「ネタバレに今頃になって気づいたんだろ。」
幸助「ですよね~」
夜神「あぁ、あれだこの作者、馬鹿だから」
作者「グサッ!」
幸助「ちょ、ちょっと!夜神さん、それはいくらなんでもいい過ぎでしょ、、、いくらこの作者が馬鹿だからって本当の事言っちゃ可哀相ですよ!」
作者「グサッグサッ!」
チ~ン・・・・
orz←作者
夜神「お前のがトドメだったな。」
作者「そこまで言わなくても
(ノ△T)
いいじゃね~かょ(ρ_;)」
幸助「居たんですか!!!作者さん!」
作者「幸助、お前主人公から下ろす(;`皿´)」
幸助「それだけは、勘弁して下さい
(゜∀゜;ノ)ノ」