あらすじ

「ちょっと良いかな?」 係長から呼ばれた。用件は年休申請の日付を変えられないかというもの。 その日は特別な日なのに。 だが、渋々承諾した。 結局その日は九時まで仕事。家に帰った俺にメールが届いていた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/01/01
  • 現在の作品本当は記念日