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あらすじ
誰しも、いつかは訪れるかもしれない病気 「認知症」 老化とともにその症状は悪化し、やがて家族さえも忘れてしまう… この詩を読んだ人には、そんな「認知症」のことについて少しでもいいから真剣に考えてもらいたい。 ボケなどと言わないでくれ、これは立派な病気なんだ 家族を思う心はありど 記憶が無い…。
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2009/09/11
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忘れるということ
2009/09/11