あらすじ
その場所に正義はあるだろうか…
私の望む場所に光はあるだろうか…
上には空があるだけで下には大地があるだけ
当たり前の事がそうではないと…
私の欲しい物は私が望む場所でこそ輝いている
これッて運命よね?
自分で自分を傷つけてきた。ワタシが独りで泣いてる時、キミが支えになってくれた
だから私は…キミがいないとダメなんだ
君が私から
ワタシがキミから離れたとしたら、ワタシはきっとダメになってしまう
独りじゃ叶えられない夢も2人だったら叶うんじゃない?
理由なんていらない…
理由はいつか後からついてくる