日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
碩学カールシュミットは、憲法を絶対的意味、相対的意味、実定的意味に分類した。 この実定的意味からは、憲法は憲法制定権力により行われた政治的な根本決定だと言うことができる。 それ以前に根本法不在の国家はありえない。憲法典という名のない国家体制でさえ、国家の組織原理、根本原理は必ず存在する。その意味での憲法(実質的意味の憲法)を考える縁とすることを目的とし資料としての草案集を開設する。 なーんつって!!σ(≧ω≦)
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
エ
エブリスタ
エブリスタ
2008/06/11
現在の作品
憲法草案集
2008/06/11