あらすじ
とても面白い主人公明るく元気なのだが昔小中と友達が出来なく本が友達だった。好きな本はミステリーだった。
高校では、本を読んでたおかげで学校で起きた事件にかり出された。事件と言っても給食の残りのプリンが誰が持っているか?や女子の着替えを盗み見したやつを探すなどだった。犯人はほとんど松田だった。本を読んでない奴でも分かるが
ま~そのおかげで高校では人気者であった。
そして、普通の大学に行き、普通の会社に入った。そして、入社一年がたった日、俺は休みを取って大阪の小さな旅館に二泊三日した。
その旅館に着いたのは午後六時、長旅で疲れていた…