あらすじ

主人公:天夏 夜斗(あまなつ やと) 俺は天気を操れる、ただ言いたいのが効果範囲が小さすぎることだ!! もしスキルをくれるのが神様であるなら神であっても文句を言いにいきたいそれほどまでに小さかったのだ どのぐらいかを聞きたい人はいるだろうな そう、自分を中心とした半径1m、ただ高さはその星の大気圏までになっている、対流圏までに雲があるのだがそこは広くしてくれているらしい、なら範囲を増やしてくれる方がありがたかったよ この能力は雨が降っても濡れなくすることにしか使えない 雷を落とそうと思っても自分にまで被害が出そうでやったことはない、もし被害が出るならその時は死んでしまうだろうからやることはないだろう 道端のゴミ置き場に置かれている 日記 2月11日 友人とダンジョンに行ってきた。何気に友人とは初めてだ 2月12日 久しぶりに自分のチャンネルで配信をしたら鍛冶屋がコメントに来てくれて、剣を鍛え直してくれるらしい 2月13日 話して、詳細を決めた。思ったより沢山のアイテムを俺は持っていたらしい 2月14日 スキルの新たな使い道を見つけた。ここには書かないでおく。新しいペットも増えた 2月15日 スキルの新たな使い道を研究した 2月16日 予想外の有名な人から連絡が来た、その日のうちであればすぐに会えるようだから行ってきた

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カクヨム
カクヨム2025/12/31
  • 現在の作品晴れのちスキルが降るようで