あらすじ

まっくらなところに、ひとりの「わたし」がいました。 そこへ、きらきら光る迷子のおともだちがやってきます。 ふたりは手をつないで、おうちをさがしに出かけます。 だれかといっしょにいると、 こころはあったかくなって、 やがて――キラキラ光りはじめるのです。

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小説を読もう2025/12/31
  • 現在の作品きらきらさんとわたし