あらすじ

「どうなってんの?! 今朝はなかったのに……」私の住むアパートへの近道、商店街の真ん中ほどの脇の小道が突如アンティーク調の店でふさがれていた。その店のものは全ていわくつき。ただその店に入ったものはその店主と品物に魅了され、手に入れずにはいられなくなってしまう――。ホラー短編集。

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Booklive
Booklive2011/04/01
  • 現在の作品百物語骨董店