あらすじ

「私はずっとお昼ご飯を抜いてレコードを買い続けました。…あなたとも一緒に聴きたいと思っています。一緒に歌ってください。」と呼びかける著者の、心に残る26の名曲によせてつづられたあの手ざわり、このぬくもり。甘く切ない想い出から今も記憶に刻み込まれた痛みまで、時にしっとり、時に激しく唱うココロのカラオケ。

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Booklive
Booklive2011/03/11
  • 現在の作品もう一度、聴かせて