あらすじ

長年に渡り、活動してきたあるジャズカルテット。一人が亡くなり、彼の遺品を整理していた三人は謎めいた一枚の譜面を見つける。青春時代を振り返りつつ、残された三人はその譜面の持つ意味を探っていく……。小竹清彦が描く、感涙のハートウォーミングストーリー。 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。

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Booklive
Booklive2015/06/12
  • 現在の作品カルテット ―それが彼らの音楽だった―