あらすじ

気がつくとミチは、狭いシングルベッドの上、隣室の杉浦と全裸で横たわっていた。 「あぁっ、はっ、はあん」 風邪で熱があるせいか、いつもより濡れやすく、感じやすい。 ずちゅるっ――。 杉浦は舌の付け根までミチの中に入れると、舌先で膣壁を縦横無尽に突いてきた。 「やだぁ…抜いて…恥ずかしい……はっ、ああっ、あん…」 いつしかミチは息も絶え絶えに、杉浦にされるまま悦びの声を上げていた。

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Booklive2011/08/12
  • 現在の作品風邪引きHでイッちゃった~あなたの注射を奥まで刺して~