あらすじ

さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 以前執筆した『うつ病だったわたしが家族にしてほしかったこと。家族の思い込みでの言動は治療を遅らせる。』 に続く“うつ病家族サポートシリーズ”として、今回はうつ病患者が父親に求むことに焦点を置いて執筆した。 父親と母親に家庭内での役割や立場があるように、患者からみてもそれぞれに求めるものや距離感が異なるのだ。 つまり患者にとってそれぞれに大切な役割がある。 今回は、父親に焦点を当て私の経験をもとに、父にしてほしかったことや感謝していることを執筆する。 うつ病患者の父親という立場で、サポートに悩む方に読んでいただき参考にしてもらいたい。 【目次】 うつ病を正しく理解する 母親のサポート 気分を上げるアイテム 仕事のよさを伝える人 まとめ 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。 いつか自分の小説を執筆することを目標に経験を重ねている。

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Booklive2018/06/22
  • 現在の作品うつ病だったわたしが父親にしてほしかったこと。助かったこと。父はどうサポートしたら良かったのか?10分で読めるシリーズ