あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 遊びの中で童謡を歌い始めてからと、途中で作るほうになってからと七十数年が経っているのですが、軍歌しか歌わない何年かがあっても、心の中に美しいものへの憧れや、物の哀れを失わなかったことへ、大変有り難いと感謝しています。―あとがきより抜粋―

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Booklive2013/12/20
  • 現在の作品心の窓が目だったら