あらすじ

意味を持たない“生”はない 思春期のほとんどが虐待や流離の記憶で埋め尽くされた過去。 77歳にしてトラウマが糧と知り得た著者の伝えたい想いとは――。 壮絶な人生をまっすぐに生きた女性の実録エッセイ。

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Booklive2022/06/30
  • 現在の作品77才からの便り 晩送歌