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あらすじ
ぎゅうぎゅう詰めのエレベーターの中、課長の手は今朝も容赦なく伸びてきて、私のお尻をぐにぐにと揉んでくる。 (誰かに見つかったらどうしよう) 私の不安などお構いなしに、課長の中指は割れ目をかき分け、クリトリスを探り当て、さらに第二関節まで…… (あっ、あっあぁ……気持ちいい……どうしよう、朝から……朝からイッちゃう) 「罰として、昼休みに、資料室で」 エレベーターが停まると、課長はそう呟きさっそうと歩きだした。
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2012/08/03
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