あらすじ
昭和49年4月21日お昼過ぎに福岡県北九州市戸畑区のとある病院で2600gの男の子が生まれた❗
名付けに父親と母親と母親方のお父さんと三人で付けたのだが夫婦ともの名前が当時あまり使われていないので相当悩んだのだが一文字ずつあげて、樹のような根のしっかりとした志をいつまでも登り続けて貰いたいとの願いを込めて、「登志樹」と名付けた❗
生まれた当時から、かなりのわがままで誰かが側に居ないと大泣きしてしまうので相当手を焼いた❗
一半才になり父親の仕事が中華料理のコックをしていたんだけど大手デパートの中華料理人になる為の修行場所が佐賀市だったので佐賀市兵庫町に越して、五か月後に妹が誕生したんだけどそこから、今の韋駄天のルーツとなる出来事&行動が起きるのである❗
次回に続く❗