あらすじ
神崎勇作 53歳でコンビニ強盗に殺され死んだ┅┅
彼の生涯を振り返れば思う所が多いかも知れない
しかし彼はそんな思いなんて勝手にしろ!と笑う
自分の足跡は自分が選んだのだから┅だろ?と笑うのは開き直りか?
不幸な事から破綻した人生を悔やみ諦めやる気も無くなった┅┅
ただ死を待つだけの生活の中で彼が知った人の思いとは儚くても優しいものなんだろうなと┅┅
そんな男が神の思惑で異世界へと落とされるとは┅
違う世界でどう生きるのか?
また諦め惰性で生きるのか?
疑問と不信の毎日を勇作は見て考え少しずつ変わって行く┅┅
異世界と言う命が軽い世界で冒険者となり足掻き苦しみ多くの出会いの中で幸せや喜びを少しずつ知って行く┅┅
神々がそんな男に興味を持ち何やら良からぬ事をするのも面白いからとか?┅
納得いかない事も性格だろう
おとぼけのおじさん気質でそんなもんだと何処吹く風┅
くたびれたおじさん冒険者が異世界と言う変な所で繰り広げる話し┅
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思う所があって書いてみました?
書こうと思いましたかな?
少し前に流行ったおじさん主人公ですがそこはお許しをお願いします
読んで共感されたら反応が頂けたら幸いです
年齢高目視点ですので若い方々には受けないでしょうがそこはご容赦ください