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あらすじ
ひい ふう みい とかぞえているところへかおをのぞかせた年寄の女へはなしをするうちに、どうしてこうなったのかを思い出し・・・、あとのきの『薬売り』をも、思い出す。。。というはなし。 《雰囲気だけ時代小説》として続けているふしぎでなんかいやなはなしのひとつです。。。 これのまえにかいた『人魚のはなし』の《薬売り》を書きたくなって、どうにか年内におわらせました。が、年内にはきっとあげ終わらず、としを越して、だらだらとあげてゆくとおもいます。よろしければおつきあいください。。。。。
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