あらすじ

ひい ふう みい とかぞえているところへかおをのぞかせた年寄の女へはなしをするうちに、どうしてこうなったのかを思い出し・・・、あとのきの『薬売り』をも、思い出す。。。というはなし。 《雰囲気だけ時代小説》として続けているふしぎでなんかいやなはなしのひとつです。。。 これのまえにかいた『人魚のはなし』の《薬売り》を書きたくなって、どうにか年内におわらせました。が、年内にはきっとあげ終わらず、としを越して、だらだらとあげてゆくとおもいます。よろしければおつきあいください。。。。。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/12/26
  • 現在の作品一二三(ひふみ)の壺のはなし