日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
街中を何気に歩いていた時に花屋に入り、何気に見ていた時に薔薇に自分自身も惹き付けられましたが。薔薇を香っても薔薇の花びらを沢山集めないとアロマの様な香りに辿り着けないという、美しながらも棘で守ると。「どんな薔薇でも棘がある」と女性の気持ちを表現いたしました。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
エ
エブリスタ
エブリスタ
2017/08/11
現在の作品
薔薇
2017/08/11