あらすじ

街中を何気に歩いていた時に花屋に入り、何気に見ていた時に薔薇に自分自身も惹き付けられましたが。薔薇を香っても薔薇の花びらを沢山集めないとアロマの様な香りに辿り着けないという、美しながらも棘で守ると。「どんな薔薇でも棘がある」と女性の気持ちを表現いたしました。

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エブリスタ
エブリスタ2017/08/11
  • 現在の作品薔薇