あらすじ

ボクには物心がついたころから、普通の感性というものがなかった。 喜ぶべき場面で喜べず、悲しむ場面で悲しめない。 いっそ死んでしまえたらと思いながら、今日も普通の人間を装って生きている。 そんなある日、ボクは彼女に出会った。 彼女は、死神だった。 *この作品はカクヨム(https://kakuyomu.jp/works/1177354054884183229)にも掲載しています。

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エブリスタ
エブリスタ2018/07/04
  • 現在の作品死にたがりのボクは死神さんに出会った