あらすじ

オランダ在住中に日本語の喪失を恐れはじめた投句。 師金子兜太との出会い、俳句を通して〈生きる〉を見つめる著者の俳句にまつわる随筆と俳壇投句集。 序 俳句は生きている-星の如く塵の如く 第1章 〈いのち〉の俳句 第2章 哲学と仲間たち 第3章 時間 第4章 「句会」-句会は非日常のカーニバル- 句集 にはとりのぽんⅠ 句集 にはとりのぽんⅡ あとがき

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Booklive2025/12/26
  • 現在の作品俳句は生きている