あらすじ

祖国の神話伝承を世界的コンテンツIPに育てるため日本に留学してきた北欧の小公国の公女エレナは大学で一冊の小説を拾う。それは学費のために官能小説を書く大神一樹のデビュー作『オークの極太杭に貫かれる森の姫君』だった。最低の内容に嫌悪するエレナだが、彼女を悩ます先祖からの性質、発情期を鎮めるため、一樹の小説が有効だと気が付いてしまう。 発情期を乗り切るため次の小説を必要とするエレナは一樹が次回作に悩んでいることを知り……。 大学生官能小説家と発情期エルフ公女の官能小説取材を通じたラブコメ。 企画の壁打ち、資料収集、校正をgemini、ChatGPTに協力してもらってます。

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カクヨム
カクヨム2025/12/25
  • 現在の作品凌辱しか書けないエロ小説家だが、金髪セレブ留学生が取材協力と称してプレイを提案してくる