あらすじ

約50年前、バチカン市国で起こった事件が、世界を騒動させた。 現実ではありえなかったことが、ありえるようになったからだ。 8時52分。バチカン市国で世界初の正確に取れた未確認生物が発見され、次々に人が殺されていった。 その数約5万人にもなり、政府、および国際連合が動くほどまでになった。 警戒レベルは、最大の6にまで達した。 未確認生物の排除を試みたが、どの作戦も失敗に終わるばかりだった。 そんなとき、ある科学者が国際連合に企画書を送った。 それは、科学で魔術を生み出す計画だった。 そして時は流れ現代は、平穏に見えて、何処かで血を流す時代になったとさ。 検索ワード 戦闘/グロテスク/鬱/バトル/神様/武器/超展開/

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エブリスタ
エブリスタ2010/03/26
  • 現在の作品現代黙示録 ブラックマリア