あらすじ

商店街を抜け、角のケーキ屋を横目に国道を渡ると、僕の小さなアパートがあった。浴びるほど飲み明かしたり、話し疲れて黙りこんでしまった僕の部屋に君はもう来ない。 君と僕が眺めた最後の星降る夜に、オリオン座ベテルギウスが爆発した・・・

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エブリスタ
エブリスタ2020/07/08
  • 現在の作品さらばベテルギウス