日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
運命の一九四五年八月一五日.終戦の詔勅の放送を阻止せんとする反乱軍に占拠された放送局で,銃を突き付けられた報道責任者の目に映っていたのは何だったのか.戦前~戦後を生き抜いたジャーナリスト柳澤恭雄[1909-2007]の苦悩や逡巡,決断をたどり,「報道の自由」が,どのような顛末でもたらされたのかを詳らかにする.
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
Booklive
Booklive
2025/12/25
現在の作品
玉音放送を命にかえても 日本のいちばん長い日 外伝
2025/12/25