あらすじ

後輩に「12月24日の夜、空いてますか?」と聞かれた。 どうやら彼氏と過ごしたいから、シフトを交代して欲しいとのこと。俺はそれを承諾した。 その次の日、一言一句違わず、また「12月24日の夜、空いてますか?」と聞かれた。 今度は昨日とは別の後輩、しかも気になっている女の子から。 だが、俺はもう騙されない。どうせまた、シフト交代のお願いなんだろう?

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小説を読もう2025/12/24
  • 現在の作品バイト先の後輩に「12月24日の夜、空いてますか?」と聞かれテンション爆上がり→シフト変わってほしいだけだった件