あらすじ
妊娠中に、胎児に異常がある事を知らされ、泣いて、悩んで、それでも前向きに出産にのぞみ、その後の私と我が子
と家族の実話です。
なぜ、心疾患として産まれてくるのか…
この医学が発達した現在でも、わかっていません。
わかっていないだけに、
原因はなんだったのか…
私が何か食べた食品に原因があるのか?
と悩んで、自分を責め、恥じた日々。
でも、それが今、
私の強さと、家族のつながりの強さとなっていると思うのです。
まだ、現在治療中の我が子ですが、
私と同じように、悩んでいるお母さんの力に少しでもんたれたら…
と思います。