あらすじ

起きたら幽霊になっていた。それだけでも十分ビックリなのに、国まで滅亡しそうと言うのだから堪らない。 何とかしたいと思うけど、俺が見えるの弱虫勇者君ただ1人。 こうなったら、彼に頑張ってもらうしかない。 えっ?そんなの出来っこない? ならば、俺が一肌脱ごうじゃないか。 …幽霊だけどね。

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小説を読もう2025/12/23
  • 現在の作品防国のファントム~弱虫勇者にベテラン幽霊のアドバイスを添えて~