あらすじ

世界の終焉が後1ヶ月にまで近づいていた。大きな隕石が地球に向かっているのだ。 一部の人はパニックを起こしたり、「神が私達に制裁を与えたのだ」などと言う。地球の終焉が近づくにつれて、世界も狂っていく。 もう今は、政府も全く機能していない。 そんな中、自分の意思で動き、世界が終わってしまう前にやり残したことをやるために動く男がいた。 彼は今まで好意を寄せていたが、告白することが出来なかった。だから、最期に告白をするために動いた。 ───────────────────── 残り30日から始まり、1日ごとの出来事を書くので、30回の投稿になると思います。

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小説を読もう2025/12/23
  • 現在の作品世界が終わるその日を君と