あらすじ

生きている世界が夢であって死ねば目が覚めるのだ。山中に向かう途中で手にしたものは誰かが忘れたスマホ。「薫! 薫! 薫! 薫! 薫!」

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/12/23
  • 現在の作品二人の薫は生死の境をさまよっています