あらすじ

【第4章あらすじ】 僕は春の夜、ある切欠から新谷坂山に封印されていた怪異を解き放ち、その結果、新谷坂を中心に怪異がまき散らされた。 それからだいたい1か月たち、梅雨が始まった。雨のなかの僕らの生活はなんだか憂鬱。体育祭が迫る中、同級生の坂崎さんが突然ペットが飼いたいといいだした。そして、見えないストーカーの不吉なうわさ。 ―僕の不思議な日常のお話 シリーズものですが、各章独立していますので、どの章から読んでもわかるように書いているつもりです。 これは、シリーズの4章です。第4章は全9話です。 【関連作】 「#君と歩いた、ぼくらの怪談」 タグのついた作品は全て関連作品です。 また、4章公開にあわせて、随時【君と僕らの備忘録】という本編内に出てきたワードの解説をUPします。 4章関連で予定しているのは下記のとおりです。 ① (妖怪の話) ② 影絵、だけだと間がもたないので影劇芸術とか ③ (ネタバレ過ぎて書けない、と次回予告) タイトルがネタバレを含む部分は伏せています。 お読みいただけるととてもうれしいです。 【小説家になろう】【Novel Days】で同日投稿しています。

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エブリスタ
エブリスタ2020/10/21
  • 現在の作品怪談シリーズ 4章日常譚「明日の日記と僕の日常」