あらすじ

書いているのは、交代人格(主人公のトラウマから出来てしまった人間)である私、狂犬と呼ばれる人格です。だからこそ、この主観的と客観的、両方の面を持った気味の悪い本になっています。 主人格の気持ちはわかりませんが、たくさんの行動を見てきたため、こうして形に残そうと思いました。 多重人格はオカルトではありません。 薬も聞きません。 トラウマを解消することでしか解決出来ない。 少しでも、現実感のある世界が伝わると嬉しいです。 また、これらはあくまでも私の経験であり、個人差がある病気であることをご了承ください。

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エブリスタ
エブリスタ2018/04/19
  • 現在の作品多重人格性障害