あらすじ
日本の大学生、自衛隊の幹部が出会い、世界が大きく動き出す
大学生、加藤孝治は、古い村の伝説を調べる、歴史学科の大学生、昔、異世界とも呼べる世界に紛れ込んだ彼ともう一人、佐々木和哉は、そこで、一人の女性に出会った。この話は出てこないが覚えていて欲しい。
自衛隊の諜報部の部長(本来は、全線で活動する強襲部隊)の進藤和平(カズヒラ)は、上司だった店長と言う男に、とある調査を頼まれ、自衛隊との関連性を発見した彼は、ある村に調査に向かった。
この三人の回りで・・・一つ、二つと、運命の灯火が点り始める・・・