あらすじ
真っ直ぐな線を引くのは、例え、平面の上でも、難しいものです。最初は、順調でも、途中で少し曲がってしまったり。このように、誰一人不幸にさせないことも不可能です。今までの私の幸福度を線に表したら、曲がっているところが、どれほどあったことか・・・。
優しくなり過ぎた世の中、いじめの元凶、今の世の中にも、不平不満ばかり。
悪を認められなかった日々、地獄の小学時代など、辛すぎて、小説作品の要素に入れられなかった経験談も交えつつ、その不平不満を語り尽くします。
よろしければ、コメント欄に、皆さんの意見も書いていただけると、幸いです。