あらすじ

「ねえおにーさん。俺と話そうよ。」 病院服を着てあちこちに手当の跡がある、細い少年だった その日から僕はその少年と話すようになっていった これは僕と少年の、七日間のお話 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 完全に自分の趣味の小説です。 小説初心者の初小説のため、誤字脱字あると思います。 もし見てくださる方がいたら、温かく見守っていただけると幸いです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/12/20
  • 現在の作品明日も中庭のベンチで