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あらすじ
部屋を掃除していたら押し入れから古い掃除機が出てきた。掃除機はこの間新しいのを買って間に合っていたけど、まだ十分使えそうだったので、捨ててしまうのもどうかと思い、私はそれをおやつに食べることにした。
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