あらすじ
諏訪蓮斗(すわ れんと)ー17歳
現代医学では解明できない不治の病にかかってしまう。この病気は生命機能が
どんどん低下してしまい、最後には心臓が停止してしまう。
そのせいで主人公は大好きだったバスケができないくらい体が衰えてしまう。
主人公は高校のバスケ部のエースで後々プロで活躍するとまで言われた天才だった。
しかし、そんな天才も遂には病院のベットで寝たきりになり、このまま死ぬまで寝たままになってしまう。
そんな生活は絶対嫌だ!と強く思った時。
目の前には見たこともない不気味な姿の人?が
現れ一言「病気を治したいか?」……