あらすじ

伯爵家の令嬢ミモザは侯爵家の令息ドルクと婚約が決まった後に、物の声が聞こえるようになる。
そこからドルクが浮気していることを知り、物の声が聞こえると説明した。

ドルクは信じようとせず、それを理由に婚約を破棄したいと言い出す。
その後ミモザの力に助けられた公爵家の令息カインが、新しい婚約者になろうとしていた。

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アルファポリス
アルファポリス2025/12/20
  • 現在の作品物の声が聞こえると言っても信じず婚約破棄するのなら、信じてくれた人と幸せになります