あらすじ

「王様の命令は絶対だから」寝室で遼くんと二人きりになった私は、自分にこう言い聞かせた。隣の部屋にみんないるっていうのに、ずっとエッチしてない私の体は、久しぶりのチャンスを逃したくないと叫んでるみたい。遼くんの大きな手が、私のスカートの裾をそっと捲り上げる。こんなのダメって思う反面、すでにぐっしょりと湿ったアソコはきゅんとうずいて…。

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Booklive2011/01/31
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