日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
1990年に親や市民の手で立ち上がって、登校拒否・不登校を考える全国ネットワークの1泊2日の2009年夏の記録集。代表理事の奥地圭子(東京シューレ主宰)の20年を振り返る講演、評論家の芹沢俊介氏による「存在論的ひきこもり論」、体験した親のシンポジウム、山下英三郎氏(スクールソーシャルワーク)、内田良子(カウンセラー)、喜多明人(子どもの権利条約、早稲田大学教授)シンポジウムなど。不登校を知りたい親や関係者の入門書です。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
Booklive
Booklive
2012/02/03
現在の作品
子どもはいのちという原点から 不登校、これまでとこれから
2012/02/03