あらすじ

船津東哉は、神である。呪術士の一族に祟り神として生まれたトウヤは、6歳の頃より封印を施され、社に閉じこめられたまま鬱々とした日々を過ごしていた。そして彼が16歳になったある日、少女が彼のもとを訪れた。 ※本作品は電子書籍化にあたりイラストを収録しておりません。

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Booklive2015/02/13
  • 現在の作品トウヤのホムラ