あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築家・鈴木恂が1960年代から1990年代にかけて世界各地を彷徨し、書きためた街並や建築風景の紀行文を収録。これからの都市や建築をデザインしていく若い人々にとっては、必携の書。世界を自分の足で歩き、自分の目で確かめ、スケッチを描くことによって観察眼を養うことの大切さを説いている。

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Booklive2020/08/14
  • 現在の作品風景の狩人 建築家の視野