あらすじ

紅い狼と言われた一人の娘の刻。 「お姉ちゃん。どうして?」 「ごめんなさい。これがこの家のしきたりなの。」 その後狼は群れからはぐれ、紅い雨を浴びながら日々を過ごしていくのである。 そして………。 皆様読みにくい物語かも知れませんがどうかお付き合いしていただけると幸いです。 よろしければタグをつけていただけると嬉しいです。(><) 宜しくお願い致します。

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エブリスタ
エブリスタ2012/12/01
  • 現在の作品紅狼の刻