あらすじ
時は1598年
天下を統一した「内閣総理大臣」豊臣秀吉が死去した。
嫡男秀頼はまだ幼く、後任は官房長官である徳川家康がなるはずであった…
が
結局、後任は三成に推薦された小早川秀秋が就任。
天下は「三成派」が握った。
この小説では、戦国時代に現代の議院内閣制に近い政治システムがあったらというメチャクチャな設定を入れたSF(時代物?)小説です(笑)
登場人物は実在した人物が多数(てかほとんど)ですが、あらゆる時代の偉人を出てくるかと思います。
小説は初めてなのでアドバイスは歓迎ですが、誹謗中傷はやめてください(>_<)
歴史物は時代考証に時間がかかるので更新はかなりゆっくりになると思います・・・