あらすじ
冬原椿(フユハラツバキ)17才
どこにでもいる高校生、
そんな彼女が黄昏時に迷い混んだのは、
思想が渦巻く戦乱の幕末。
彼女は幕末で何を見るのか。
「私は、皆とこうしていられる時間を守るためなら何でもするよ。」
椿の花言葉”誇り”
××××××××××××××××
史実になるべく近付ける
ようにしますが、所々変えます。
作者処女作です。(>_<)
いろんな所で間違いが
ぼろぼろ出てくると思われます(-.-)。
でも熱意だけはあります。
ゆっくりな更新ではありますが、長い目で見ていただけると嬉しいですm(__)m
また、これは世にも珍しい
伊東大蔵。基、伊東甲子太郎や
藤堂平助。御陵衞士がメインの
小説になっています。
なので新撰組の事を少し否定的に
描写することもあるかと
思います。
未熟故に申し訳ありません。
執筆開始2月20日
公開開始2月21日