あらすじ

俺は幼なじみとバンドを組んで活動していた。 しかし、中学校に入って、自分のスペックの悪さを自覚することができた。 だったら、美男美女・・・美少年と美少女もか。そういう人しかいないこのバンドからは抜けるべきじゃないか。 そう考えるようになった。 しかし、本人は気づいていなかった。・・・(心も)イケメン過ぎるが故に、幼なじみたちが自分たち以外を寄せ付けないようにしていたこと、そして、みんなが自分のことを慕いすぎていることを。 これは、自己評価が低すぎるハイスペック少年の話。 今のところ更新は難しいです、すみません。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/08/06
  • 現在の作品幼なじみたちとバンドを組んでたが、俺以外の全員が美少年・美少女になったから潔く身を引くことにした・・・はずなんだ!