あらすじ

作者でもあり、バ美肉VTuberの桐見川真緒。 彼……いや彼女はいつものように配信をしていた。 しかし、底辺配信者の桐見川真緒に配信中にとあるコメントがついた。 「キモ、男なのに女の子アバターの配信者なんて気持ち悪い、しね」 ただ、それだけのいつものアンチコメントだったが、真緒は全然気にしていなかった。 しかし、真緒は知らなかった。 このコメントから始まる恐怖を、これから始まる絶望を知ることになる。

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小説を読もう2025/12/15
  • 現在の作品桐見川真緒の日常